写真1枚から、途中経過を残せる
作業台の様子、試作品、途中のパーツだけでも投稿できます。
まずは1枚だけ残して、必要ならあとで続きを足せます。
完成品だけでなく、素材選び、試作、やり直し途中も記録できます。少し進んだ日だけでも大丈夫。1件ずつ積み重ねて、自分の制作ログにしていけます。
多くのSNSでは、完成した作品は見せやすくても、
途中の試行錯誤は残しにくいまま流れていきます。
でも実際のものづくりは、素材を試す日、
うまくいかずやり直す日、
少しだけ進んだ日が積み重なってできています。
ものきろは、その途中を写真と短いメモで残して、
あとから自分でもたどれるようにするサービスです。
みんなの記録を見てみる会員登録なしで閲覧できます
「これって投稿していいのかな」を減らすための記録設計です。
作業台の様子、試作品、途中のパーツだけでも投稿できます。
まずは1枚だけ残して、必要ならあとで続きを足せます。
「ここまで縫えた」「色を試した」「やり直し中」くらいの短文でも大丈夫。
少しずつ残すことで、自分の制作ログになります。
前回の続きとして記録を残せるので、制作の流れを無理なく積み上げられます。
シリーズを意識しなくても、自然にまとまります。
完成品でなくても、短くても、1枚だけでもOKです。
革を切り出したところ。今日はここまで。
写真1枚とひとことだけでも、あとで見返せる制作メモになります。
糸色を2色試した。青のほうがしっくりきた。
素材や色の比較、試してみた結果も立派な記録です。
縫い幅が気になってほどき中。次はピッチを狭める。
うまくいかなかった途中も残すと、次の判断に役立ちます。
素材・技法・テーマで記録を探せます。



最初の1件まで、重くならない流れにしています。
素材、工程、試作、やり直し途中など、「どこまで投稿していいか」をすぐにつかめます。
タイトルは不要です。少し進んだところだけでも、その日の記録として投稿できます。
前回の続きとして記録をつなげていくと、制作ログが自然に積み上がっていきます。